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そういや忘れてたwww

小説載せてませんでしたね。某人物には読ませましたが、そこからでは無く、前回のブログで載せた分までです。ま、SOMETIMESは追いつくから許s(ry

太鼓の記事も書きたいんだけどねー。ま、今度浜松遠征行ったときに記録出ると思うけど…。
段々と、マモンは面倒臭そうになってくる。
(マズイ、このままではいつものアレが・・・)
シドゥも、焦りを感じはじめ、用件を早く終わらせようと急かす。
「つまりですね段々と住民達がこの城が邪魔だや消してやろうよと小耳に挟むのですがマモン様はどうなさいますか?」
あまりに急ぎすぎたため、区切らずに喋ってしまった。
しかしマモンは全文聞き取れたらしく、
「じゃ、町を壊そう。それが駄目だったら人を全員殺ろう。ってか、なんでアプロの一番奥にある城が迷惑かけるわけ?」
いくらなんでもそれは知らない。シドゥだって、たまたま空中散歩してたら聞こえてきたわけだし、理由なんて知るはずもない。
マモンは、漆黒の翼のパタパタと上下させながら、ちょっと怒り気味で
「ちっ、まぁいいや、とっととぶっ潰しにいっか。ついてこい、シドゥちゃん」
さっきとは全然違う迫力で、シドゥに話しかけ、城の出口へと向かう。
(よかった、いつものアレは出ないんだ・・・)
ホッと一息、安心した様子でついていくシドゥ。
揃って重い扉を開け、古城からでる二人。
ゴゴゴ・・・
重い扉のあける音と共に二人が目にしたものは・・・
いつもと変わらぬアプロとは違い、何か殺気立っていた。
「何これ?シドゥちゃん。何か違くね?なんか・・・こう、今にも大砲の弾でも飛んできそうな雰囲気」
「段々とこの古城も評判悪くなってますからね。理由は不明ですが」
そう。とだけ答え、マモンはアプロの方を向いた。
相変わらず、人や荷車などで町が込み合っている。
「これくらいの人と町全部潰すのにに何分かかるかな?シドゥちゃん。計算よろしく」
シドゥがこくりと頷き、頭に左一指し指をおいて、目を瞑る。
[町にいる全員の人数と、町の数を足して、俺の戦闘力で割っておいて。そしたら町全体をぶっ壊す時間が求められるはずだ。」
「2分です。」
パチパチと拍手をして、マモンが微笑する。
「いつも通りの計算ご苦労様」
(そんなことよりも・・・早く町を・・・フフ)
バッと翼を広げ、マモンが飛び立つ。
それにつられ、シドゥも飛び立つ。
二人は空高く飛び立ち、町の様子を眺める。
自分が怪我されるならまだしも、自分の城やシドゥが怪我されるのなら話は別。
相手の心臓が潰れるまで痛めつける、それが自分流だとマモン心で思い、手から気弾のようなモノが出来て、それを思いきり町に向かって振りかざす。
ビュォォオ
恐ろしい音を立て、直径10メートルくらいの大きさの気弾が町に・・・
ズドォン
町の半分が破壊されただろうか・・・
生き残った人々が、ようやくマモンの存在に気付き、マモンだ!逃げろぉ!等の声が聞こえる。
「うん、いいザマだなぁ。なぁ?シドゥちゃん。どう思う?」
「何がですが?」
「逃げ惑う人々を見て、どう思うか聞いてるの」
「どうと言われましても・・・・・・なんと言うか・・・」
それ以上は口を濁らせて、黙り込むシドゥ。
まぁいいや。と言い、また町を壊そうと気弾を溜めこむマモン。
そして、気弾はすぐにさっきと同じ大きさになり、マモンが町へ向け放つ。
ドゥゴォッ
色々な施設が破壊され、人々の断末魔が虚しく響く。
用事を済ませると、マモンとシドゥは城へ戻っていった。
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うどんげ・・・・・・エロい・・・・

DANGERS

初心者クラッカー・・・・・初心者とは言っているが、その名前を名乗っている以上みんな気をつけた方がいいな・・・・・クラッキングとかマジ怖ぇ!

ぼくの正体についてはノーコメントで・・・そのほうが話しやすいでしょ

しん〇すけはしってるよ、あいつはクラッカーというよりヴァンダルだな・・・
ヴァンダルとはいわゆる破壊者のことだ。とくにあいつはメールボムのプロだ・・・みんな気をつけろよ・・・・・ぼくはどっちかっていうと・・・・エロゲーコレクターけんマジコンプレイヤーです。

中級に昇進しとる・・・・

神風s、終業式で本落としちゃだめだよwww 

暇だから来てみたら・・ 木下 総一郎(48)・・・
てめえオレのこと「うどんげ・・・・・・エロい・・・・」なんて書き込みやがってよ!
ああ いいよ! もうそれで!漢がエロで何が悪い!
それにオマエも「OTOKO」だろ!オマエも同類だ!
はっはっは!ざまーみろ!オマエはオレと同類だ!
というわけでこれからはオレのカオスなトークに付き合ってもら(ry

ようやく小説を上げてくださったので感謝。
でも、手前が見たのはちょうどここまで。
また、次のupをお願いします。

ドメスティックバイオレンスv-15

言い忘れてたけど俺にクラッキングを教えてくれたのはしん〇すけだからいわゆる師弟関係なんだ・・・だからあんなことがばれたらおれ闇に葬られるかもしれないんだ・・そのぐらいすごい人だから本当にみんな気をつけてね・・・ほんとは呼び捨てもやばい・・・

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